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乳首足首

1/144 HG イオフレーム獅電


作品中ではピンチに陥ってばかりであまりいいところのない機体ですが、
脇役として味わい深い存在と思っています。
他に武装としてイカしたデザインのマシンガンと、機動隊員みたいな大型シールドがありましたが
やはりこのパルチザン両手持ちが最も似合う姿と判断しました。
使わなかったほうは他の機体に持たせて凄みを出させようかと。
  1. 2016/12/19(月) 13:02:39|
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アシェットの国産名車コレクション、今号は完全に出遅れて買い逃した…
デアゴスティーニのフェラーリコレクションは割と多くの書店に置いてあるものの、
こっちはあまり置かれていない上に、今月は毎週休日出勤で出向けず、
加えて今号は旧車の中でも特に人気の高いケンメリだった。
今日どうにか時間を作って探しに行ったものの、やはり空振り。
創刊号の2000GT以外、欲しい号は全部押さえられてきたのに肝心のケンメリを落とすとは…
  1. 2016/12/18(日) 21:42:12|
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1/144 HG ガンダムヴィダール


オルフェンズ二期の開始当初は、バルバトス以外にあまりいいデザインのMSがなさそうだなと思っていたものの、
ここ一ヶ月ほどで見事にそれを覆してくれました。
先日作ったゲイレールに惹かれたのはもちろん、このヴィダールもよかったし
まさかの陸戦用として再登場したマンロディも色が変わったことでイメージが一変して、いい姿になっていた…
あの大型モビルアーマーも、発売が楽しみですね。

これを組んですぐ、次にかかり始めました。次もオルフェンズから。
気持ちが盛り上がっているのもあるし、バンバン組まないと発売ペースに追い付かないのもある…
  1. 2016/12/15(木) 19:52:00|
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1/144 HG ゲイレール


初代ガンダムで言うなら旧ザクという位置付けの機体。
『兵器!』『道具!』という感じが出ていて、オルフェンズの中でも好きなMSです。
武器だけはいまいちだったので、これまでに作ったグレイズなどで余剰になっていた
マシンガンの二丁持ちに変更。
  1. 2016/12/12(月) 18:55:51|
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1/144 HG ギャンスロット


夏にあった『アイランド・ウォーズ』に登場した機体。
REVIVE版のギャンがベースなので、こうして突く動作を表現できる、手首をひねれる関節があって
いいポーズが取れます。
余剰パーツとしてギャンの丸い肩も残っていて、筆者の好みでショルダーアーマーは片方だけにしました。

ギャン子と言えば、4月の地震で壊れたR・ギャギャの修理がまだ終わってないのを思い出した…
あれも直して、これと並べて飾ろう。
  1. 2016/12/05(月) 21:43:52|
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1/24 ランボルギーニ アヴェンタドール



avevtadorrr.jpg
マットブラックの塗装済みモデルで、組み立てただけでこの仕上がり。
不満点としては、各所のエアダクト部分がクリアパーツに網目のデカールを貼る方式だったことですかね。
本当にメッシュのパーツだったら言うことなかったんですが。

振り返ってみれば、最後にプラモを完成させて投稿したのが10月15日…
1か月以上、簡単なガンプラさえ仕上げられずじまいだったとは…
あるキットに手こずって無駄に時間を食ったことが主な要因だったとはいえ。
こうしている間にも、積みだけは順調にその数を増やしています。
  1. 2016/11/28(月) 18:04:54|
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悪女

http://game.watch.impress.co.jp/docs/news/1025895.html
半世紀にわたって6人もの男をとっかえひっかえしてきた女
  1. 2016/10/20(木) 22:05:19|
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1/144 HG ガンダムバルバトスルプス


ただ組み立てるだけでもかなり色分けができている(肩の鉄華団のマークさえ成形色で再現してある)、
これを定価千円で出せるとは驚くばかりのキットですが、
スミ入れと部分塗装、そして今月号のモデルグラフィックスのおまけだった鉄血デカールセットから
何枚か貼り付けて、さらに色を添えました。
  1. 2016/10/15(土) 19:07:43|
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1/100 フェイ・イェン ザ・ナイト


クリアパーツの下地に、他のキットのホイルシールの余白を貼るとか、
モールド部分だけ塗装するには一度周辺を含めてベタッと塗った後、ペーパー掛けして
モールドの周りに付いた塗料を取り除くとか、
ガンプラで得た知識を動員して臨んだ結果、納得のいくディテールUPができたと感じています。
塗るのには、ちょっと往生しましたが…
ゾイドなんかでもそうでしたが、コトブキヤのキットは離型剤が塗られているのを忘れていました。
塗料をここまで弾くとは。

背負うのはサターンとドリームキャスト、どっちにするかの選択式でしたが
個人的にバーチャロンはサターン版のほうを多く遊んだのでサターンを選び、
その当時使っていた本体の色、初代のグレーに塗った後…
電源やイジェクトボタンの形状から、白じゃないといけなかったことに気が付いた。
  1. 2016/10/10(月) 21:40:57|
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1/144 HG-REVIVE ギャン


今度はギャンにしました。
リニューアルしてディテールが増し、『騎士!』という感じがより出ました。
こういう形のサーベルらしく斬るよりも突く動作を表現すべく、よく動く手首のパーツもあったんですが
組んでいる途中紛失したのでそれが見せられない…

gyancompe.jpg
一昨年作った旧HGのギャンとの比較。
全塗装してしまったのでわかりにくいですが、膝、胴回り、肩などあちこち細かくなっています。
サーベルの鍔も広くなっているのはわかると思います。
この前の旧ザクほど、体つきに違いはなかったか…
それ以前に、こんな写真の撮り方じゃ盾に隠れて体の比較ができないんだった…
作るのも撮るのも、穴だらけだな
  1. 2016/10/02(日) 18:58:23|
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